
『山盛りポテト』を注文したいんだけど…量はどのくらいなんだろう?

私は『ちょい盛りポテト』の量が知りたい!

takuya
この記事で、詳しく解説していきます!
手軽な価格で美味しい料理を楽しむことができるガストは、いつの時代でも老若男女を問わず人気のレストランです。
色々なメニューが用意されていますが、その中でも『ポテト』は多くの方に愛される料理です。
実際にガストに行ってみると、多くの方がポテトを楽しんでいるので、支持され続けていることを実感できます。
ところが
山盛りポテトの量が知りたい!
ちょい盛りポテトの量は?
こんな疑問を抱いている方もいらっしゃるかもしれません。
そこで、ガストの宅配サービスを利用して自宅で量を計測しながら、ポテトの詳細について調べていきたいと思います。
この記事では
こんな内容について、解説していきます。
ガストのポテトについて


ガストと言えば『山盛りポテト』を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?
筆者自身も、たまにデリバリーで注文して食べることがあります。
高校生の頃は毎週のように食べていた時期もあって、学校が終わった後に友達とガストで勉強したり、話をしたりするパートナーとして『山盛りポテト』がいつもテーブルに。
当時は300台?だったと記憶していて、その手軽さと量の多さから皆に愛されていました。
今は400円くらいになりましたが、それでも多くの方から支持されている料理です。筆者はUber Eats などのフードデリバリーで活動していますが、ガストの配達ではかなりの高確率で『山盛りポテト』を運んでいます。
コスパの良さはもちろんですが、朝食・お昼・3時のおやつ・夕飯のおかず…など、いつでも楽しめるので一日を通して需要が尽きません。
そんな『山盛りポテト』ですが、最近になって新メニューである『ちょい盛りポテト』も加わったことで、それぞれの量について知りたい方も増えました。
たしかに気になる部分なので…実際に購入して量を確認してみた結果について解説していきます。

takuya
そう言われてみれば、気になりますよね!
山盛りポテトの量


| 価格 | 400円~450円(税込) 地域によって異なる |
| カロリー | 632 kcal |
| 塩分 | 1g |
ガスト公式サイトから出典
配達してもらった『山盛りポテト』ですが、念のためスタッフさんにお店で提供している量と同じか?確認したところ…同じでした。
まあ、店内・配達サービスともに同じ調理方法のはずですから量が違うことはありませんよね。

さきほどのテイクアウト容器からアルミ容器に移して量ったところ『山盛りポテト』は210gでした。
ちなみに、マクドナルドのポテトLサイズが約170gなので、それよりも40gほど多いことになるので…山盛りとった表現に間違えはありませんでした。
山盛りポテトの量
210g

takuya
満足できる量のポテトが運ばれてきますよ♪
ちょい盛りポテトの量


| 価格 | 290円~390円(税込) 地域によって異なる |
| カロリー | 195kcal |
| 塩分 | 0.3g |
ガスト公式サイトから出典
続いては『ちょい盛りポテト』を準備します。これっていつ頃に追加されたメニューなんでしょうか?筆者が気がつかない間に出現していました。
もちろん、こちらも店内で提供されている量と同じです。
山盛りの量は求めないけれど…そこそこポテトを楽しみたい時にピッタリなサイズ感かもしれませんね。

こちらもアルミ容器に移して量ってみると『ちょい盛りポテト』は119gでした。
マクドナルドのポテトがSサイズ70g・Mサイズ135gなので、ちょうど中間に位置していますね。
これまた、ちょい盛りの文言にピッタリなポジション取りです♪
山盛りポテトの量
119g

takuya
ちょうど良い量のポテトを楽しむことができます♪
両方の比較


| 山盛りポテト | ちょい盛りポテト | |
| 価格 | 400円~450円(税込) 地域によって異なる | 290円~390円(税込) 地域によって異なる |
| 量 | 210g | 119g |
| カロリー | 632 kcal | 195kcal |
| 塩分 | 1g | 0.3g |
ガスト公式サイトから出典
もちろんですが、量に関しては個々に差があると予想しますので、あくまで参考としての情報となります。
また販売価格についてですが、どうやら地域によって微妙に設定が違うようなのです。
別の地域でガストを利用することがなかったので、まったく気がつきませんでしたが『山盛りポテト』は最大で50円差があり『ちょい盛りポテト』に関しては、なんと最大100円の差が生じているようです。
その他の箇所を比較していて、気になる点としては
- カロリーの差
- 塩分の差
この2点です。
上記の表を見て、あれ?となった方も多いかもしれませんが…なんとなく数値に違和感を感じますよね。
こちらはガスト公式サイトから出典した情報となります。
量に対してカロリー・塩分の割合いが合わない気がしますが…おそらく何らかの事情によって表記されている可能性もありますが、あくまで参考として捉えましょう。
仮説ですが『山盛りポテト』の量に対して『ちょい盛りポテト』は57%となりますので、単純にカロリーと塩分に57%を掛けてみると
カロリー 約360cal
塩分 約0.6g
となりましたが、あくまで仮説ですので参考程度の情報です。
単純なポテトの量に関しては、差が91gあるので状況にあわせて選択できますね。
ちなみに味については、どちらも同じなので量のみが異なります。

takuya
食べる人数などによって、どちらか選んで注文できます!
ポテト注文の使い分け


今回、購入した『山盛りポテト』と『ちょい盛りポテト』に約91gの差があることがわかりました。
では、どんな具合に使い分けたらよいのでしょうか?
筆者が感じることは
- 食べる人数
- 食べ続ける時間
- 対人関係
もっとも基準となるのが食べる人数ですよね。人が多ければ、その分だけポテトの量が必要となります。
また、どのくらいの時間を食べるのか?によっても選択が変わっていくはずです。例えばですが1人だけどパソコン作業を3時間くらいする予定なら『山盛りポテト』でも良いかもしれません。
さらには、その場に居る対人関係によっても選択が分かれるでしょう。手短な商談目的でガストに来た..といったシチュエーションでは、多い量を必要としないので『ちょい盛りポテト』でも充分かもしれません。
こういった感じで、以前は一択しかありませんでしたが二つの選択肢が用意されているので、臨機応変に注文することが可能です。

takuya
状況によって、ポテトの量を調整することができます!
購入方法について



ガストのポテトを購入する方法は『店内飲食・テイクアウト・ガストの宅配・フードデリバリー』がありますが、サービスによっては対応できない場合もあります。
| 山盛りポテト | ちょい盛り ポテト | |
| 店内飲食 | ○ | ○ |
| テイクアウト | ○ | ✕ |
| ガストの宅配 | ○ | ○ |
| フード デリバリー | ○ | ✕ |
2025年12月概要
上記の内容通りに『山盛りポテト』はどんな注文方法でもOKですが『ちょい盛りポテト』はサービスによっては対応していません。
全ての注文が可能なのが『店内飲食・ガストの宅配』となりますので、状況に応じて使い分けていきましょう。
ちなみにですが、もっともコストがかからない注文方法は店内飲食となります。

takuya
状況に応じて、もっとも適した注文方法を選択しましょう。
おまけでポテトをレビュー


今回は比較するために2種類のポテトを購入しました。せっかくなので簡単にレビューしていきたいと思います。
どちらでも良いのですが、なんとなく『山盛りポテト』を食べてみました。

かなり冷めてしまったので、軽く電子レンジで温めてみました。
ちなみに容器に『レンジ対応』等の表記がなかったので、おそらくレンジ非対応なのかもしれませんので、あくまで自己責任での温め直しです。
温めすぎて容器が変形しないように注意しながら数分づつに分けて加熱。特に問題なく、ほくほくポテトのできあがりです。
やっぱりポテトは温かいほうが何倍も美味しいですよね♪

久しぶりに食べましたが安定の美味しさは、いつの時代でも変わらずに健在です。
マクドナルドのポテトよりも少し厚めなカットで食べ応えがあるので、満足感が高いですね。
塩加減は少し控えめになっている感があり、このままでも美味しいんですが…筆者は濃い味が好みなので自宅の塩を追加しました。

『山盛りポテト』を購入すると、もれなく付いてくる『カゴメのトマトケチャップ』です。
個人的にはハインツを愛用していますが、カゴメも好きです。

ケチャップの酸味とポテトのほくほく感がマッチします。味変することで楽しみが2倍に♪
こんな感じでモリモリと食べましたが210gありますので、けっこう多いんです。
おまけに手つかずの『ちょい盛りポテト』もありましたので、この日は一日で約329gのポテトを完食することに。(笑)
ごちそうさまでした!

takuya
こんなに大量のポテトを食べるのは、初めての経験だったと思います。
お得なクーポン情報

デリバリー各社からお得なクーポン・割引特典が配布されていますので、上手に活用してお得に利用しましょう。
クーポン・割引特典には使用期限が設けられていますので、内容を確認して使用して下さいね♪
地域によっては、チーズ巻きを提供しているお店もあるとおもいますので、初めての利用なら、割安で美味しく楽しむことができるかもしれません♪

takuya
使用条件が一致すれば、かなりお得になるはずです!
宅配弁当も便利ですよ!

出典:ナッシュ
外食やフードデリバリー・テイクアウトを利用している方には
『デリバリー+宅配弁当』
も有りかもしれません。
もし、デリバリーサービスを頻繁に使用しているとしたら、今、急成長している宅配弁当もおすすめです!
その理由としては
フードデリバリーサービスでは、通常に購入するよりも価格設定が高かったり、配達料金もかかります。
一例として、某牛丼チェーン店の注文金額と、一般的な宅配弁当を比較してみました。
フードデリバリーでは、牛丼一杯を頼んで『1,023円』かかりますが、宅配弁当では『390円』から注文できるプランもあります。
もちろん『ごはん有り・無し』や『配送料金』などで金額は変動しますが、それであってもかなりの節約が期待できるかもしれません。
フードデリバリーは便利なんだけど、高くて…
もし、こんなコトをお考えだとしたら、宅配弁当を試してみてはいかがでしょうか?
もちろん、フードデリバリーと並行して利用するコトも可能ですので『一日おきに』とか『朝は宅配弁当にしよう!』など、多種多彩な組み合わせもできますし、節約にもなり得ます。
冷凍庫にストックしておけば、都度の注文をしなくても、電子レンジでチンするだけで、栄養バランスの良い食事をすぐに食べられます♪
各社から、色々なお弁当が用意されていますが、『初回注文で利用できる割引』なども多いんです♪
その中でも、多くの方が利用している『nash ナッシュ』には初回の割引特典が用意されてるので、お得にお試しできるチャンスです!
▼『美味しい宅食弁当』について詳しく解説した記事です。
まとめ

この記事では『ガストの山盛りポテトとちょい盛りポテトの量』について解説してきました。
どちらのポテトも筆者が想定していたよりも量が多かったので、多くの方に支持され続けている理由の一つだと感じました。
実際のところ、お昼時などにガストを訪れてみると多くのテーブルに『山盛りポテト』が乗っていることに気がつきます。
こんな感じに、ガストに行ったらとりあえず注文する料理として定着していますが…おそらく30年~の間、このポジションを守り続けている超ロングセラー商品なんですよね。
ガストの販売データは確認できませんが、もちかしたら全メニューの中でトップの売上を維持しているのかもしれませんね♪















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