【費用で比較】カンタンに確定申告できる!おすすめ会計ソフト Uber Eats(ウーバーイーツ)

おすすめ会計ソフト

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本記事でご紹介する会計ソフトは『出前館』『Wolt(ウォルト)』でも使用可能です

悩む男性

会計ソフトが必要だけど、選び方がわからないな…『掛かる費用』や『機能』を詳しく教えてくれないかな!?

配達ロボ
takuya

会計ソフトは種類が豊富なので、悩んでしまいますよね…この記事では厳選した3種類に絞り込んで解説していきます!

確定申告をおこなうには、帳簿を作成したり各種の提出書類が必要になります。

こういった経理業務は、自分でデータ作成することも可能ですが、効率面を考えると会計ソフトを利用したほうが断然スピーディーです。

とはいっても、数ある会計ソフトの中から、どれを選んだら良いのかわからずに悩んでしまう配達パートナーさんも多いのではないでしょうか?

本記事では、簡単に経理作業ができて、コスパの良いおすすめの会計ソフトをご紹介していきます。

また、税金の控除に対する恩恵の大きさから、本記事では青色申告に焦点を絞っていきたいと思います。

この記事でわかること
  • 会計ソフトの選び方
  • おすすめの会計ソフト

確定申告が必要なケースについての記事です。

ウーバーイーツ確定申告
この記事を書いた人

TAKUYA

出前館 配達件数 約12,000回

フードデリバリー歴5年目

配達ロボ
takuya

現役の配達パートナーとして頑張っています!

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副業時代に自転車で2500回配達、年間で100万円以上の副収入を手にする。

2021年4月~原付バイクに乗り換え、専業と呼ばれる稼働にチェンジ!

実績としてTOKOYOエリア、ダイヤモンドパートナーのTOP3%に君臨☆

日々、楽しく配達中です♪

現在は、東京都内で稼働中!

  • 雨に打たれながらのあぶない配達
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配達パートナーの皆さんと同じ悩みを抱えながら、同じ立場として活動中!

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配達ロボ
takuya

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会計ソフトのメリット

ノートパソコンをしている

Uber Eats の売上を確定申告するためには、日々の経理作業が必要になります。

経理作業を効率よくおこなうには、会計ソフトが必須です。

おそらく、青色申告を予定しているほとんどの配達パートナーさんが利用しているのではないでしょうか?

会計ソフトを導入するメリットとしては

会計ソフトのメリット
  • 帳簿づけが簡単になる
  • 数値管理ができる
  • 書類作成が簡単になる

▲会計ソフトを利用している筆者が、感じるメリットはこのような感じになります。

帳簿をつける際も、項目を選択して金額を入力するだけです。

また、期間を指定して売上・経費を確認することも簡単なので、数値に沿った運営状態の把握がしやすいです。

数値をデータ化することで色々なミスも、すばやく発見することができます。

一番の目的である青色申告に必要な、書類作成も手順にそって入力していくだけで簡単にできちゃいます。

もし会計ソフトがなかったら、今よりも莫大な時間と労力を費やすことになるので、とても現実的ではありません…

配達ロボ
takuya

会計ソフトがないと、寝る時間が少なくなりそうです。

複式帳簿の付け方を解説した記事です。

帳簿の付け方とルール

色々な会計ソフトが販売されていますが、Uber Eats を含むフードデリバリーの経理・確定申告をするのに使いやすいソフトを解説していきます。

筆者の経験から、会社員の副業としてUber Eats を稼働する場合は、会計ソフト(白色申告)を使用しなくても十分に対応できます。

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会計ソフトの種類

ノートパソコンとコーヒー

会計ソフトは、経理作業のやり方やスタイルによって選択がわかれますので、まずは、どのタイプが自分に合っているかを確認していきましょう。

現在、販売している会計ソフトの種類は大きくわけて、クラウド型とインストール型の2種類になります。

クラウド型
  • ネット上にデータを保存する
  • どのパソコンでも経理が可能
  • スマホアプリ対応ソフトもある
インストール型
  • パソコン上にデータを保存する
  • インストールしたパソコンで作業可能
  • ネット環境がなくても作業が可能

▲データの保存先が異なり、それによって作業できるデバイスに違いがあります。

環境を選ばずに、経理作業をおこないたい配達パートナーさんはクラウド型が向いていて、決まったパソコンのみで経理作業をおこなう予定では、インストール型になります。

一見すると、色々な環境で作業できるクラウド型の方が優れていますが、費用に関して、長い目で見るとインストール型の方がコストを抑えることができるケースもあります。

こういった事を踏まえて、会計ソフトの詳細を見ていきましょう!

配達ロボ
takuya

自分の作業スタイルに合った、ソフトを選ぼう!

freeeはスマホで簡単に
青色申告できます!

おすすめの会計ソフト

ノートパソコンと計算機

それぞれの経理作業スタイルによって選択する会計ソフトに違いがあることがわかりました。

ここでは、クラウド型・インストール型のメリットとデメリットや、筆者が厳選したおすすめの会計ソフトを一緒に見ていきましょう。

本記事でおすすめの会計ソフト

クラウド型

まずは、メリットとデメリットを見ておきましょう。

クラウド型のメリット
  • ネット環境があれば場所を選ばす作業できる
  • バックアップしなくてもクラウドにデータが保存される
  • 自動的にアップデートされる
クラウド型のデメリット
  • 機能面ではインストール型の方が優れている
  • 多くの処理をこなすにはインストール型の方が優れている
  • 必ずネット環境が必要になる

メリット・デメリットが分かったところで、おすすめなクラウド型の会計ソフトを解説していきます。

本記事では、クラウド型のソフト『やよいの青色申告オンライン』と『freee(フリー)』の2つに注目していきます。

おすすめソフト比較(クラウド型)

右にスクロールできます
やよいの青色申告オンラインfreee(フリー)
初期費用0円0円
無料体験最大2ヵ月間30日間
料金プラン(年)
税抜価格
初年度
セルフ 無料
ベーシック 無料
トータル 13,200円

次年度
セルフ 9,680円
ベーシック 15,180円
トータル 26,400円
スターター 11,760円
スタンダード 23,760円
プレミアム 39,800円
帳簿(自動仕分)
銀行口座連携
電子申請e-Tax画面を経由e-Tax画面の経由不要
スマホアプリ
こんな人にピッタリコスパを重視したいとにかく簡単がいい
スマホで完結したい

やよいの青色申告 オンライン

弥生オンライン

申告ソフトで17年売上実績No1&クラウド申請ソフトシェアNo1といった、歴史と実績の弥生です。

やよいの青色申告オンラインの特長は、シンプルな画面でかんたんに経理ができる点と、他のクラウド型の会計ソフトよりもコストが抑えられる点です。

弥生オンライン

▲始めて青色申告をする方を、配慮した内容になっています。

弥生オンライン

▲知識がなくても、わかりやすくかんたんに作業できる仕組みが満載です。

銀行明細やクレジットカード・領収書などの自動仕分けもできて、効率的です。

やよいの青色申告オンライン 料金

▲3つのプランがありますが、『セルフプラン』は1年間無料なので、利用しない手はないです。

すべてのプランともに、ランニングコストが安いのもポイントが高いですね!

配達ロボ
takuya

コスパの高さがウリです!

『やよいの青色申告オンライン』公式サイトで詳しく見る

freee(フリー)

freee

スマホですべての経理業務ができるので、モバイルファーストな配達パートナーさんにピッタリなのが『freee(フリー)です。

スピーディーに経理がおこなえるように、考えられた仕組みで、効率化を実現できます。

クラウド型の会計ソフトの中で、一番かんたんに経理作業ができるでしょう。

ちなみに、白色申告にも対応しています。

freee

▲いつでもどこでも経理作業ができるので、利便性が高いです。

もちろん、レシートの自動仕分けもできます。

freee

▲弥生オンラインと同様に、銀行口座やクレジットカードを自動で仕訳できる機能も、搭載しています。

freee

▲なんと確定申告は、○✕に答えるだけで書類作成ができちゃいます。テレビCMでもやっていますよね♪

そして、e-Tax画面を経由しなくても青色申請ができます。

freee

▲こちらも、3つのプランが用意されています。

コスト面では『やよいの青色申告オンライン』よりも、すこし高くなりますが、スマホだけで確定申告が完了できる強みがあります!

配達ロボ
takuya

スマホで簡単に申告できるよ!

freee(フリー)公式サイトで詳しく見る

配達員におすすめ 格安SIM
データ量 格安SIM

配達専用スマホ用
2台目のスマホ用
SIM契約の見直し

フードデリバリーのSIM契約
を検討している方向けに

『配達に必要なデータ量』
『厳選した3社』

を解説します!

必要なデータ量をリーズナブルに利用したい
データ使い放題をリーズナブルに利用したい
高い通信品質をリーズナブルに利用したい

おすすめプランあります

配達ロボ
takuya

便利&リーズナブルな格安SIMを紹介中!

詳しく解説した記事はこちらです

インストール型

先にメリットとデメリットを見ておきましょう。

インストール型のメリット
  • 優れた機能で処理速度が速い
  • ネット環境がなくても作業が可能
  • 会計ソフトによってはクラウド型より長期コストを抑えられる
インストール型のデメリット
  • 作業環境が限られる
  • パソコンのハードディスクを使用する
  • バージョンアップが必要になる

インストール型のおすすめは一種類になりますので、詳細を見ていきましょう。

本記事では、インストール型のソフトみんなの青色申告に注目していきます。

2024年1月現在
Amazon7,773円(税込)

おすすめソフト(インストール型)

みんなの青色申告
初期費用希望小売価格 10,780円
Amazon 7,773円(税込)
無料体験30日間
料金プラン(年)
税抜価格
6,600円(税込)
15ヶ月無料
帳簿(自動仕分)
銀行口座連携
電子申請e-Tax画面を経由
スマホアプリ
こんな人にピッタリパソコンのみで経理したい
長期的に使用する予定
2023年1月概要

みんなの青色申告

みんなの青色申告

▲インストール型の中では価格も安く、始めての方でもかんたんに経理ができるので、人気の会計ソフトです。

青色申告・白色申告のどちらにも対応できます。

▲クラウド型よりも、しっかりとした機能を搭載しているので、応用の幅も広がります。

Uber Eats 以外にも利用したい方にも、ピッタリです。

スマホでは作業ができませんが、パソコンでサクサク作業したい方に向いています。

▲インボイス制度にもしっかりと対応しています。

みんなの青色申告

▲複式簿記が苦手でも、らくらく仕訳入力を使ってかんたんに処理できます。

また、確定申告の書類は、ほとんど自動で作成できるのでラクです♪

みんなの青色申告

▲『やよいの青色申告オンライン』や『freee(フリー)』と同じように、銀行口座やクレジットカードを自動で仕訳できる機能も、搭載しています。

みんなの青色申告

▲インストール型なのですが、データのバックアップはクラウドを使用できるので、万が一トラブルが起きても、安心できますね。

みんなの青色申告

▲サポートプランは年間契約 6,600円(税込)で利用できる『バリューサポート』一択になります。

最初の15ヶ月はすべて無料で利用できるのも魅力的ですね。

また、実務解説本が付いてくるので、初めて会計ソフトを使う方にも心強いです!

配達ロボ
takuya

一台のパソコンで、長期の利用にピッタリです!

会計ソフトの選び方

パソコンとスマホ

3つのおすすめソフトを紹介してきましたが、自分に合った会計ソフトの選び方をお伝えする事が、本記事の目的です。

ということで、それぞれの使用環境費用面などから、選択の仕方を見ていきましょう!

会計ソフトの比較(3種類)

右にスクロールできます
やよいの青色申告オンラインfreee(フリー)みんなの青色申告
初期費用0円0円希望小売価格 10,780円
Amazon 7,773円(税込)
無料体験最大2ヵ月間30日間なし
料金プラン(年)
税抜価格
初年度
セルフ 無料
ベーシック 無料
トータル 13,200円

次年度
セルフ 9,680円
ベーシック 15,180円
トータルサポート 26,400円
スターター 11,760円
スタンダード 23,760円
プレミアム 39,800円
6,600円
15ヶ月無料
帳簿(手入力)
帳簿(自動仕分)
銀行口座連携
電子申請e-Tax画面を経由e-Tax画面の経由不要e-Tax画面を経由
スマホアプリ
こんな人にピッタリコスパを重視したいとにかく簡単がいい
スマホで完結したい
パソコンのみで経理したい
長期的に使用する予定

ランニングコストの比較(累計金額)

右にスクロールできます
経過年数1年2年3年4年5年6年
やよいの青色申告オンライン0円
一年無料
9,680円29,040円38,720円48,400円58,080円
freee(フリー)12,936円25,872円38,800円51,744円64,680円77,616円
みんなの青色申告7,773円
ソフト代
14,373円20,973円28,746円35,346円41,946円
一番安いプランで比較(税込)

コスパを重視したい
(サポートあり)

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費用が安くて、使い勝手の良い会計ソフトがいい!

『使い勝手も良く、できればサポートにもお得に契約したい』といった配達パートナーさんにおすすめは、『やよいの青色申告オンライン』です。

今回、紹介した会計ソフトになかでも、機能面・コスト面のバランスが、もっとも良くまとまっています。

やよいの青色申告オンラインの特長
  • スマホ・パソコン両方で作業可能
  • 覚えてしまえば作業も簡単
  • サポート料金も割安

スマホアプリで一部の経理作業ができるので、場所を選ばずに帳簿づけができます。

コストも、上のランニングコストの比較(累計)で比較してみるとfreee(フリー)よりも、かなり抑えることができます。

スマホ(一部機能)・パソコンも使えてコストも安いので、人気ソフトなのも納得です。

『やよいの青色申告オンライン』公式サイトで詳しく見る

スマホだけで完結したい
(サポートあり)

配達ロボ
takuya

スマホだけで、サクッと終わらせたい!

スマホだけで経理作業~確定申告まで、おこないたい配達パートナーさんは『freee(フリー)』の一択になります。

他のクラウド型会計ソフトよりも、スマホアプリの使い勝手がすぐれていて、簡単に経理作業ができます。

また、『freee(フリー)』は、e-Taxの画面を経由せずに申告ができるのでスムーズに青色申告が完結します。

申請方法の比較
  • やよいの青色申告オンライン
    申請するにはe-Tax画面を経由しなくてはならない
  • freee(フリー)
    申請するにはe-Tax画面を経由せずに完結できる

パソコンを所有していない方にも、断然『freee(フリー)』の一択で決まりです!

ランニングコストがすこし高いですが、シンプルでかんたんに経理作業ができるので、初めて確定申告をおこなうにも心強いですね。

freee(フリー)公式サイトで詳しく見る

パソコンだけで完結したい
(サポートあり)

配達ロボ
takuay

処理スピードの速い、パソコンで経理作業したい!

スマホは使用せずに、パソコンだけで経理作業~確定申告まで完結したい配達パートナーさんは、みんなの青色申告をおすすめします。

弥生オンラインやfreee会計も、パソコン作業は可能なのですが、長期的に見たときのランニングコストが安くなるのが、みんなの青色申告になります。

一見すると、初期費用のソフト購入代(2024年1月現在 Amazon 税込7,773円 )がかかりますが、5年目以降は、もっともコストを抑えることができます。

ちなみに、やよいの青色申告インストール版は、Amazonで税込15,400円です。

ランニングコストの比較(累計金額)

右にスクロールできます
経過年数1年2年3年4年5年6年
やよいの青色申告オンライン0円
一年無料
9,680円19,360円29,040円48,400円58,080円
freee(フリー)12,936円25,872円38,800円51,744円64,680円77,616円
みんなの青色申告8,338円
ソフト代
14,938円21,538円28,138円34,738円41,338円
一番安いプランで比較(税込)

それだけではなく、バリューサポート(年間 税込 6,600円)の内容は、その年の確定申告に必要なツールの無料提供サービスや、サポートスタッフと電話・メール・チャット・FAXで相談が可能です。

ちなみに電話サポートを受けるには、『やよいの青色申告オンライン』では(ベーシックプラン年間 税込 13,200円)、『freee(フリー)』だと(プレミアム 年間 税込 43,780円)の契約が必要になります。

パソコンを使って、長期的に運用するにはみんなの青色申告がローコスト&便利・安心ではないでしょうか?

2024年1月現在
Amazonで7,774円(税込)

使用環境を問わずコストを抑えたい
(サポートなし)

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スマホ・パソコン・サポート体制は問わず、とにかくコストを抑えたい!

様々な使用環境にこだわらずに、徹底してコストを抑えたい配達パートナーさんは、『やよいの青色申告オンラインがおすすめです。

ここでポイントになるのが、2年目~のサポートに入らないことです。

そうすることで、まったく費用をかけることなく使用することができます。

やよいの青色申告オンライン
2年目~サポート未加入
  • 初期費用 0円
  • 1年間セルフサポート無料 0円
  • 2年目~サポート未加入 0円

ただし、バージョンアップや申請ソフトの提供がされなくなるので、法令が改正された際の設定は自分で解決したり、確定申告も手動でおこなうコトになります。

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配達ロボ
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クラウド型ソフトの、『やよいの青色申告オンライン』と『freee(フリー)』『みんなの青色申告』では無料体験の用意があります。

契約する前に会計ソフトの使い勝手を確認できるので、比較がしやすくなるでしょう。

実際にいじってみると、なんとなく感じがつかめると思います。

配達ロボ
takuay

まずは、体験版をおすすめします!

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まとめ

ノートパソコン

Uber Eats におすすめな会計ソフトをご紹介してきました。

実際のところ、Uber Eats などのフードデリバリーでは、仕訳項目も少なく作業自体もシンプルなので、すごく高性能な会計ソフトは必要ないと思います。

今回、ご紹介した会計ソフトで問題なく確定申告ができますので、使い勝手を確かめるためにも、まずは体験版から試してみてはいかがでしょうか?

試して使用しているうちに、それぞれの違いや相性がわかってくるかもしれません。

皆さんにピッタリな会計ソフトが見つかると嬉しいです♪

本記事でおすすめの会計ソフト
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