
ダブルピックがけっこう頻繁に飛んでくるんだけど、僕たち配達パートナーにとって有益なのか、果たして…

Takuya
ダブルピックが飛んでくると、悩んでしまいますよね…一緒に考えていきましょう!
Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーの間で意見が分かれるのがダブルピックです。
今回は配達パートナーにとって、どんなメリット・デメリットがあるのか見てみましょう。
またダブルピックを含めた中でUber Eats での働き方についても考えてみたいと思います。
❶-①リクエストのパターン
❶-②色々な配達方向
❸-①配達中のメンタルに影響する
❸-②バックの収納スぺ-スが必要
❸-③バット評価のリスクが増加する
❸-④トラブル発生時の対応が高レベル
になるかも
❸-⑤車両の故障などによる配達キャン
セル
❹-①メンタル面の強さ
❹-②トラブルの自己解決力
❺-①業務の効率化
❺-②リクエスト予約機能を活用する
❽まとめ
TAKUYA

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takuya
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❶ダブルピック(同時配達)とは?
Uber Eats では1件の配達がメインですが、リクエストによっては2件の配達の場合があります。
その場合はピックアップ店舗で2件分の注文者の食事を受け取って、順番に配達をしてきます。
この配達の仕方をダブルピック(同時配達)と呼ばれています。
まずは、ダブルピックのリクエストのパターンと色々な配達方向がある事を見ていきましょう。
❶-① リクエストのパターン
実際のアプリ画像でダブルピックのリクエストのパターンになります。

上の画像を見ると矢印のところに(2)と記載されています。
これがダブルピックの表示になります。

上の画面は2件目の配達を追加で受けるか?(配達の追加)の表示です。
これを受けるとダブルピックになります。
1件目のリクエストを受けた後、ピックアップ店舗に向かっている時に追加の依頼がくる場合があります。
この場合だと1件目の金額+195円になり、見積もりの報酬が増える案内でもあります。
❶-② 色々な配達方向
ダブルピックの配達方向のパターンは無数にありますが、代表的なパターンを図で見ていきましょう。
以前は2件ともにアプリの地図にピンが表示されていたのですが、現在は変更されて配達中の1件のみのピン表示になっています。

理想的な配達パターンです。
2件ともにピックアップ店舗から見て向かう方向が同じなので効率良い配達ルートと言えます。

こちらはピックアップ店舗から見て向かう方向が違う配達パターンです。
1件目を配達完了後に方向の違う2件目の配達に向かいます。
比較的このパターンの依頼が多いのではないでしょうか。

ピックアップ店舗から見て向かう方向が真逆な配達パターンです。
配達ルートが重複してしまう為、効率が良いとは言えません。

まれに発生するこのパターン。
こちらに関しては非効率の一言です。

同一の注文者へ2件分の料理をお届けするレアなケースです。
同一の注文者が注文を2つに分けるとこのパターンができあがります。
プロモーションコードの使用条件の関係・追加注文によると思われます。
非常に効率的な配達です。

ダブルピックの1件目を配達中は、2件目の注文者のアプリでは上記の表示になっています。
その際、配達パートナーの位置情報は表示されていません。
1件目が完了して、2件目の配達をスタートした時点で配達パートナーの位置情報が注文者のアプリに表示されます。
❷ダブルピック(同時配達)のメリット

新料金体系に変わった現在は、配達金額が様々な要因で変化するのでダブルピックを金額でシングルと比較する定義付けが難しくなってしまいました。
同じような条件の配達でも、とにかく金額の差が激しいので、その都度に損得を判断していくしかありません。
金額面は抜きにしたとして
メリットとして挙げられるのは、同時に2件分の配達ができるのでクエストの達成件数の消化に効果があります。
特に雨クエストは時間の制約が短いので、利用する事で達成確率を上げる事ができると思います。
また、ダブルピックは2件分の配達なので比較的に距離が長くなる傾向になります。
その為、引き受ける配達パートナーが限られるので閑散期やオフピーク時もリクエストが回ってくる事がよくあります。
これを受ける事で待機時間の短縮につながり、時間効率が良くなる可能性があるでしょう。
❸ダブルピック(同時配達)のデメリット

メリットも有りますが、デメリットも数多く考えられるダブルピック。
僕が感じているデメリットの5つになります。
❸-①配達中のメンタルに影響する
1件の配達よりも2件同時配達の方がメンタル的にも負担は大きくなるでしょう。
僕の経験ですが、ダブルピックの配達中はスピードを優先するゆえに、自然に動作が雑になる傾向にありました。
また車両の速度も1件配達よりも確実に上がっていきます。
料理は時間と共に品質が劣化してしまう商品が多いので2件の配達を同時におこなう事は、1件配達よりも心理的な負担が大きくなり、動作の正確性や安全性を乱してしまうと思うのです。
なので、心理的な要因での事故や不注意の過失が増えてもおかしくないと考えます。
❸-②配達バックの収納スぺ-スが必要
2件分の料理を受け取るので、1件分よりバック内の料理体積は増えます。
十分なスペースのある配達バックを用意していていれば収納に困る確率は低くなりますが、公式のバックや小型バックを使用している場合はスペース的に収納が難しくなるケースもあるかもしれません。
最近では、コンビニエンスストアのピックアップでトイレットペーパーを引き受ける事もあります。
僕の経験で、ダブルピックではありませんでしたが、食料品1袋とトイレットペーパーが2袋のピックアップを受けた時は、さすがの使用している大型83L配達バックでも蓋が閉まりませんでした。
この内容で、さらにあと1件分を収納すると考えると切実に難しいです。
こうなると、サブバックを用意するなどして対策をしなくてはいけません。
無理をしないで、ピックアップ前に入りきらないと判断したら、ピックアップ店舗、またはサポートセンターへ相談しましょう。
場合によっては、配達パートナーを追加依頼して頂けるかもしれません。(2人制配達)
❸-③バット評価のリスクが増加する
ダブルピックの2件目の注文者はどうしても配達時間は通常より長くなってしまいます。
注文者が2件配達を了解しているのなら問題無いのですが、今のシステムでは知らない内に、AIの配達効率のアルゴリズムによって割当てられてしまうのです。
料理は時間と共に品質が劣化してしまう商品が多いので、通常より時間を待たされたら不満に思うのは当然だと思います。
その不満の低評価を配達パートナーが一手に引き受ける事になってしまうのです。
特に危険なケースが (❶-② 色々な配達方向)の図 C・Dの配達パターンになります。
❸-④トラブル発生時の対応が高レベルになるかも
例えば、1件目の注文者へお渡しする際に食事がこぼれてしまっている事が発覚したとします。
このケースでの対応の流れです。
- 注文者に謝罪した後、サポートセンターへ連絡をする。
- サポートセンターへ状況報告と注文者の希望を伝えて指示を仰ぐ。
- 破損の無い商品をお渡しします。返金対応の商品は廃棄の扱いになるので、回収して1件目の配達を完了する。
- 2件目の配達を開始する。(トラブルの処理に時間が掛かりそうな場合は事前に延滞の連絡をしておいた方が無難です。)
- 2件目の注文者へ商品をお渡しして配達完了。(延滞した場合は謝罪を忘れずに。)
ダブルピックでのトラブル対応の流れになりますが、これはサポートセンターと連絡が取れて、なおかつ2件目の注文者から到着の遅れに対してのクレームも無くスムーズに対応できたケースになります。
なので、サポートセンターと連絡が取れなかったり、2件目の注文者からのクレームが発生した場合はさらにレベルの高いトラブル対応になってしまうかもしれません。
破損した商品に関しては、サポートセンターが返金の処理をおこなって頂けます。
サポートセンターの指示に従いましょう。
❸-⑤車両の故障などによる配達キャンセル
ダブルピックを受ける上での、”最大のデメリット”でもあるのが車両トラブルだと思います。
最も危険なのが、1件目の配達が完了していないタイミングで、車両トラブルが起こってしまい配達継続ができなくなってしまうと、受諾後のキャンセルがなんと2件分になってしまうのです!
1件の受諾後キャンセルでもアカウントにダメージが大きいのですが、同日に2件となってしまうと、Uber Eats 運営側がどのような判断をするのか分かりません・・
アカウント停止などペナルティの基準が明確にアナウンスされていないのですが、おそらく配達回数に対して判断されていると考えられます。
特にUber Eats の配達を初めてまもない配達パートナーさん(配達回数が少ない)は注意が必要です。
また、副業で活躍している配達パートナーさん(比較的に配達回数が少ない)も同様に注意したほうが良いと思います。
❹ダブルピック(同時配達)を受ける為に必要な事

Takuya
リスクを十分に理解して、トラブル対策を万全に!
リクエストの内容によって難易度が大きく変化するダブルピック。
リスクを理解した上で、ダブルピックの配達をしていく為に必要な事が2つあると考えます。
❹-①メンタル面の強さ
2件分の配達を1人でおこなうプレッシャーやリスクに打ち勝ち、作業や運転を通常配達と変わらず冷静に対応できるメンタルを備える必要があると思います。
(❸-①配達中のメンタルに影響する)と内容が重複しますが、
どうしても心の焦りは作業や運転に形となって現れます。
それによって、別のトラブルを生み出さない為にも冷静に正確に業務を遂行できる精神力が身に着いているかが問われます。
逆に、全然プレッシャーを感じない配達パートナーさんもいると思いますが、十分にリスクを理解した上であれば、ダブルピックをおこなう才能があると思います。
❹-②トラブルの自己解決力
(❸-④トラブル発生時の対応が高レベルになるかも)でも触れましたが、難解なトラブルが発生した際にも自分の力で問題を解決する能力が必要かもしれません。
1件配達よりもダブルピックでは、問題がより複雑になる可能性もあるので、できるだけ時間をかけずに問題の解決に向けて対応できる能力が必要になると思います。
非食品ではなく、時間経過によって品質が劣化していく食品を取り扱っている以上、時間との戦いになります。
もちろんサポートセンターと連絡を取り合って、二人三脚での対応になりますが、それでも現場で対応していくのは自分1人しかいません。
2件分の商品の品質や、2件分の注文者の貴重な時間をできる限り損失させない為に敏速な対応をしなくてはなりません。
また、サポートセンターと連絡が取れない場合は、完全にワンマンでの問題解決になってしまいます。
その際も、注文者が料理の到着を待っていますので(サポートセンターと連絡が取れなかったから対応できなかった)とならない様に気をつけましょう。
自身のアカウントを守る為、受けた2件の配達を完了させるにはどんな状況になったとしても、複雑で難解な問題であっても対応できる トラブルの自己解決力 が必要になるのではないでしょうか?
❺ダブルピック(同時配達)を受けない為に必要な事

Takuya
ダブルピックに頼らない効率化を考えよう!
特にオフピーク時期などに、ダブルピックを拒否する時に思う事は
- もしかしたら効率の良いルートだったのでは・・
- 受けていればクエスト達成が楽になっていたかな・・
- 鳴りが悪いから受けておけば良かったかな・・
- もしかしたら効率の良いルートだったのかな・・
など、自分が選択しなかったリクエストの行く末が気にかかるのは、僕だけではないと思います。
ダブルピックだと詳細な配達先の案内が無い為に、頭の中で想像を掻き立ててしまいますよね。
そこでダブルピックを受けないと決めたら、それに対して必要な事を考えていきましょう。
❺-①業務の効率化
ダブルピックに対抗する手段として普段から行っている業務を見直して、効率化を図るのも対策の1つだと思います。
配達のルート設定・装備品の見直し・稼働時間帯・稼働エリアの選定・リクエストの利害判断・・・
など改善できる箇所は沢山あると思います。
ダブルピックを受けても、受けなくても最終的に自分の目標がより早く達成できれば良いのです。
一度、自分の配達業務をじっくり見直してみても良いと思います。
ダブルピックに変わる、時間短縮や効率改善が発見できるかもしれません。
❺-②リクエスト先行予約機能を活用する
リクエスト先行予約機能(数珠鳴り)を活用しているでしょうか?
この機能はダブルピックよりもリスクが少なく、リクエストを受けとれる確率が上がるので(現在の配達先が明確に分かる)場合は活用した方が効率が良くなると考えます。
メリットとしては
- 現在の配達が完了する前に次のリクエストが受けられるので待機時間の短縮。
- 最悪の場合、現在の配達でトラブルが起こっても予約配達のキャンセルが可能。
デメリットとしては
- 配達終盤のどのタイミングでもリクエストがくる可能性があるのでリクエスト内容の判断力が落ちる場合も有る。
- 次の配達が控えている事に対して多少なりとも心理的に焦りが生じる。
僕は確実に現在の配達先に自信がある時にのみ先行予約を活用しています。
❻他店舗ダブルピックが追加されました
2022年11月から、新しい配達方法である他店舗ダブル・トリプルピックが導入されました。
従来のダブルピックは、1~3つの店舗から3件分の商品を受け取って、順番に配達をしていきました。
他店舗ダブルでは、異なる2つの店舗から1件ずつ商品を受け取って、最大3件を順番にお届けしていく配達方法です。
実際に、筆者が配達してみて感じた、メリット・デメリットなど別記事にまとめましたのでよろしければご覧下さい。
▼他店舗ダブルを詳しく解説した記事です。
ダブルピックが無いデリバリーはある?

できればダブルピック(同時配達)が無い環境で配達したいんだけど…

takuya
出前館・Woltの配達をオススメします!
心理的ストレスにもなる同時配達(ダブルピック)が無ければ良いのに…と考えてしまう配達パートナーさんもいらっしゃると思います。
一時、筆者もダブルピックのリクエストが現金配達と同様に『ON・OFFスイッチ』で設定できれば良いのに…と考えた事もありました。
結論としては、他社デリバリーサービスでは、追加リクエストのみ・もしくは設定することが可能です。
出前館では、リクエストが飛んできた時点での同時配達はありません。ただし、一件受けた後に追加としてのリクエストが同時配達になる可能性がありますが、任意で『受ける・受けない』を決めることができます。
Uber Eats では、注文の多い時間・時期や配達パートナーが少ない悪天候などでは、同時配達だらけになる事も有るので、他社デリバリーで配達してみるのも一つの手段です。
まとめ
僕の考えでは(リスク=アカウントの弱体化)と認識しています。
今回はダブルピックについて解説しましたが、大切な事は
自分にとって何を念頭に置き、Uber Eats をしていくのか
に尽きると思います。
Uber Eats を利用した働き方は(副業・本業)(稼働日数・時間)(働く理由)など、人それぞれです。
なので、リスクを飲んで効率を手にするのも、リスクを回避して安全性をとるのも、配達パートナーの背景にある事情や、物事の考え方によって変わってくると思います。
- Uber Eats で配達できなくなっても別のデリバリーがあるから平気
- 働ける時間に限りがあるから、できるだけリクエストを拒否したくない
- 運動不足の解消にやっているのでリスクはあまり考えない
- 働けるフードデリバリーの選択肢を減らしたくない
- 自分の活動エリアはUber Eats しか無いので配達できなくなったら困る
- 現状ではUber Eats の収入が生活の糧になっている
など、1人1人Uber Eats の仕事に対してのスタンスも違うでしょう。
僕がUber Eats で稼働するにあたって念頭に置いているのは
アカウントの継続と売上の維持の2つになります。
この2つを守る為にあれこれと頭で考えながら稼働しています。
どちらも僕にとって大切な事なので、両方を守れるボーダーラインをイメージしながら業務の判断をしているつもりです。
僕のボーダーラインで考えると、現状のシステムではダブルピックは基本受けない方が良いと考えています。
リスクとして考えられる、車両トラブルなどで2~3件分の配達キャンセルが発生する可能性があることが大きすぎます・・
今回は少し極論に書いた部分もありましたが、トラブルや想定外の出来事って突然やってくるんですよね・・
なので、できるだけ頭の中で想像できるリスクから遠ざかっていきたいのが心情です。
現状での判断なので、この先ダブルピックのシステムがより円滑になる事を切に願っている次第です。
皆さんにとってUber Eats の仕事をするうえで念頭に置いている事は何でしょうか?
『始める前に知りたいこと』
『Uber Eats 登録と準備』
『初回の配達前に見ておこう』
『稼ぐための知識を知ろう』
『これも知っておこう』
『現金配達のやりかた』
『予備知識』
『出前館の配達』
『Woltの配達』
充実したサポート体制で
『安心して配達できます』
『稼働時間は自由自在』
『完全出来高制』
副業・兼業にも最適です!
⇨全国の配達エリアはこちら
当ブログ限定
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30回配達するコツ
❶加盟店の多いエリアを狙おう!
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11:00~14:00
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達成例
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