車両変更のやりかた。実際のアプリ画面で解説します!Uber Eats (ウーバーイーツ)

車両変更のやりかた

当ページはプロモーションが含まれています

期間限定!全エリア・全車両で
14,000円キャッシュバック!

当ブログ Uber Eats 情報館と提携している『maneyback』を経由してUber Eats 配達パートナーに新規の登録後、1回配達するだけで14,000円がキャッシュバックされます!

条件(全車両・全エリア対象)
1⃣ 2026年3月25日迄にWEB登録!
2⃣ 2026年3月27日迄に1回配達!
3⃣応募から25日以内に条件達成!
14,000円キャッシュバック!

受付の締切は3月25日まで!

登録完了まで時間がかかる場合がありますのでお早めの申込をお勧めします!

※moneybackサイト内の『ご利用上の注意』を確認・同意してから参加しましょう

menu 配達クルー募集中!

受諾率・応答率はありません!
リクエストは自由に選べます♪

【menu配達クルーの特徴】
明解な報酬体系で稼ぐことができます!

基本報酬260円+距離報酬
ランク報酬・レベルアップボーナスブーストも有り

移動した距離に応じて報酬が追加されていく仕組みなので分かりやすい報酬体系です。他社デリバリーはダイナミックプライシングがベースなので報酬の変動が激しく時期や時間によっては稼ぎにくいことも。menuでは基本報酬260円+距離報酬がベースとなっているので閑散期などの稼ぎにくいタイミングでも納得したうえで依頼を受けることができます状況によって時間限定でインセンティブ報酬を獲得できるチャンスも有ります♪チップ獲得率が高いのも重要なポイントです!

公平な環境で配達してみませんか?
menuでは配達クルーを大募集中です!

審査は最短当日に完了します

menu 初回クーポン
menu

総額6,800円OFF
初回クーポン!
1,200円×1枚・700円×8枚

クーポンコード
RNPA_DRXB58

有効期間(2026年9月30日まで)
『商品代金1,500円(税込)以上』
コード入力から31日間使用可能
※初めてmenuを利用する方が対象

格安で料理が楽しめます♪

Uber Eats では配達員ではなく配達パートナーと呼びます。また、配達パートナーは個人事業として業務を受諾しており、Uberとの雇用関係はありません。

ちがう車両で配達にチャレンジしてみたい!と決断したら、まずは車両変更の手続きが必要になります。

Uber Eats では、自分の稼働スタイルによって車両を4種類から選んで配達をおこなうことができます。また、一度登録した車両は変更することが可能です。

本記事では、車両変更にともなう手続きの流れや必要な書類について解説していきます!

この記事でわかる事
  • 車両変更に必要な書類
  • 車両変更の流れとやりかた
  • 車両変更のおおよその期間
この記事を書いた人

TAKUYA

フードデリバリー歴6年目

配達パートナーの皆さんと同じ悩みを抱えながら、同じ立場として活動中!

配達ロボ
takuya

現役の配達パートナーとして頑張っています

フードデリバリー配達員におすすめ

招待コードで
現金1,000円貰える!
『Y81z7L』

フリーナンスをおすすめする理由
無料で利用できる
最大5,000万円の損害賠償補償

具体的には
・自転車 配達中の事故に対して補償
・誤って店舗設備を破損した際の補償
・誤ってお客様に怪我させた際の補償

※状況により適応

無料で加入できるので
フードデリバリー配達員は
加入しない理由がありません!!

もちろん筆者も加入しています♪

招待コード入力欄に『Y81z7L』
を入力すれば現金1,000円貰えます!

無料で登録

配達ロボ
takuya

配達員は加入しないと損です!無料なので登録しておこう!

フリーナンスの登録方法を詳しく見る

バイクの任意保険
フードデリバリー任意保険

配達業務は走行距離が長いので
万が一に備えて『バイク任意保険

の用意は必須!

おすすめは
『業務適応』受諾~配達完了

『業務外』待機中など
どちらも対応できる保険です!

損保ジャパン・三井住友海上
配達ロボ
takuya

出前館が用意している保険には『対人・対物補償』が無いので特に注意!

バイク保険まとめて見積り

参考として、相見積もり(無料)で比較できます!

フードデリバリー保険内容を詳しく見る
Uber Eats  出前館

Uber Eats で使用できる車両と必要な書類

車両の種類

Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達に使用できる車両は、4種類あります。

Uber Eatsで使用可能な車両

・自転車
・原付バイク(125cc以下)
・バイク(125cc超え)
・軽貨物
車両

車両変更をする際には、現在の登録車両を除いた3種類の中から選ぶことができます。

まずは、それぞれの車両の特性と必要な書類を見てみましょう。

自転車

自転車の特徴
車両変更に必要書類

・身分証明書

比較的に車両の確保がしやすく、誰もが一度は運転したことがある馴染みのある車両ではないでしょうか?

個人的には、Uber Eats の配達入門としておすすめしていますが、もちろん配達に慣れた後も継続して活躍できます!

必要書類も少ないため手続きがカンタンにできたり、比較的に他の車両よりもランニングコストを低く抑えれるメリットもあります。

デメリットとしては、体力を使用して配達をするので疲労がたまりやすいでしょう。

おそらく自転車から他の車両に変更するケースが多いのではないでしょうか?

原付バイク(125cc以下)

原付バイクの特徴
車両変更に必要書類

・運転免許書
・自動車損害賠償責任証明書
・ナンバープレート

自転車についで、Uber Eats に使用している配達パートナーさんが多いと予測される車両です。

このクラスは、取り扱いしやすいサイズや重量のモデルが多いのでUber Eats の配達に適した車両になると考えられます。

自転車には負けますが、バイク(全排気量)の中でも比較的、消耗品や部品・保険料が安いのでコスト面でも優れた面を持ちます。

デメリットとして、自転車に比べて交通違反・事故のリスクが増加するところです。

自転車からのステップアップとして、車両変更される配達パートナーが多いでしょう。

バイク(125cc超え)

バイクの特徴
車両変更に必要書類

・運転免許書
・車検証

・自動車損害賠償責任証明書
・任意保険/共済保険証明書
・ナンバープレート

  250cc以下は、車検証のかわりに軽自動車届済書が必要になります。

原付バイク(125cc以下)よりも、排気量が大きいバイクになります。

125cc超えのバイクを使用して、Uber Eats の配達をおこなうには『緑ナンバー』の取得が必須です。こういった手続きも含めて車両変更には少々の手間と時間がかかります。

メリットとして、排気量が高くなることでエンジンの指標でもある『パワー』が大きくなり、走行が安定して乗り心地が良くなります。

また、排気量が高くなることに比例して原付バイクよりも消耗品や部品・保険料などのコストが増加していくデメリットがあります。

軽貨物車両

軽
車両変更に必要書類

・運転免許書
・車検証

・自動車損害賠償責任証明書
・任意保険/共済保険証明書
・ナンバープレート

『黒ナンバー』を取得した軽貨物車両での配達になります。

必要な書類や手続きは、125cc超えのバイクと同じように、『黒ナンバー』の取得を含めて、少々の手間と時間が必要になります。

メリットとしては、自転車やバイクとの違い、雨や風などの外的な影響を受けにくくなります。

また、エアコンを使用することができるので『熱い夏場』『寒い冬場』季節的な気温の影響を大幅に緩和することができます。

デメリットとしては、自転車やバイクに比べて車体が大きく小回りができないので、道を間違えた時の修正に時間がかかったり、配達中の道幅が狭い道路を走行する難易度も高くなります。

また、ビックターミナル周辺や都心部ではピックアップする際の駐車場所に悩まされることが多いようです。

ランニングコストは4種類の車両で、もっとも高いものになるでしょう。

配達車両について詳しいメリット・デメリットはこちら

車両の選び方

車両変更のやりかた

車両変更のやりかた

それでは本題の車両変更のやりかたを見ていきましょう。

今回は、もっとも車両変更がおこなわれていると予想される『自転車から原付バイク(125cc以下)』の変更の流れを見ていきましょう。

提出書類には違いがありますが、どの車両変更でも、基本的なアプリでの手続きや操作は同じになります。

アプリの手続き

アプリの操作

車両変更の手続きは、スマホのアプリ内でおこなえます。

案内にしたがって入力・写真の添付をしていくだけなので簡単にできます。

車両変更の申し込み

まずは、Uber Eats まずはドライバーアプリを立ち上げましょう。

  • 車両変更のやり方
  • 車両変更のやり方
  • 車両変更のやり方

▲上記の手順で進めると、車両変更の画面がでてきます。

車両変更のやりかた

▲車両変更の申し込み画面です。

上から順番に選択・入力・写真の添付をしていきます。漏れなく入力・添付できたら『送信』ボタンをを押しましょう。

  スマホのアプリ以外でも、WEBでの『Uber ヘルプ』からも車両変更の申し込みが可能です。

サポートセンターからメッセージ

申し込みを送信した後に、サポートセンターからメッセージが届きます。

車両変更のやりかた

▲まずはのメッセージが届きます。

車両変更にともなう内容を確認してから、『承諾する』旨のメッセージを送りましょう。

メッセージ返信の例

いつもお世話になっております。
内容を確認しましたので、原付への車両変更をお願い致します。

その後に、のメッセージが届いたら必要な書類のアップロードをおこないます。

必要書類のアップロード

必要書類のアップロード

それでは、車両変更に必要な書類を提出していきましょう。

配達アプリからアップロードが可能です。

  • 書類のアップロード
  • 書類のアップロード
  • 書類のアップロード

▲上記の手順で進めると、書類のアップロード画面がでてきます。

  提出が必要な書類がある際は、アプリのトップページ(画面下部)に表示されます。そちらからでも同様に書類のアップロードが可能です。

車両変更のやりかた

▲車両変更に必要な書類のアップロード画面です。

今回は、『自転車から原付バイク(125cc以下)へ車両変更』をおこなうので運転免許書・自動車自賠責任保険証書・ナンバープレートをアップロードします。

上の写真はすでに『承認済み』になっていますが、実際の車両変更時には各項目をタップすると、写真撮影・写真の添付を選択できます。

車両変更の完了

車両変更OK

書類のアップロードが終わったら、サポートセンターの手続きが完了するまで数日の間待ちましょう。

車両変更のやりかた

▲この間は、オンラインすることができないので稼働もストップします。

僕の場合は、アカウントが有効になってオンラインできるようになるまでの日数は、3日間かかりました。

Uber ヘルプより引用

車両変更するには、アプリから新規書類を再度アップロードしていただく必要があります。
書類は通常2~3営業日以内に承認されますが、その間は配達パートナーとして稼働していただくことができません。
インセンティブがある場合にも、稼働後に対象者になるまで3週間(最大2カ月)ほどかかる場合もあります。

▲正常に書類のアップロードが承認されれば、2~3営業日以内に完了するようです。

変更が完了すると、サポートセンターからメッセージが届くことになっているのですが、届きませんでした・・

サポートセンターからの完了メッセージがない場合もあるので、定期的に配達用アプリを確認してみましょう。

オンラインできるようになれば、車両変更が完了になります。

しばらくしても進展がない場合は、アプリのメッセージから問い合わせしてみましょう。

また、車両変更した後は、クエストやブーストなどのプロモーション(インセンティブ)が対象になるまでに時間がかかるケースがあります。

僕の場合は、プロモーション(インセンティブ)はすぐに有効になっていましたが、Uber ヘルプに記載されているように、しばらくの間はクエスト・ブーストがない場合もあるようです。

車両変更できない時にチェックしよう

変更できない時に

手続きはしたけど車両変更ができないケースもあります。

まず、チェックする箇所として、提出した『自賠責保険証明書』にナンバープレート情報が記載されているか確認します。

記載されていない場合は、『標識交付証明書』を合わせて提出すれば、Uber Eats 運営側がナンバープレート情報を認識することで、手続きを完了することができます。

『自賠責保険証明書』『標識交付証明書』ならべてアップロードしましょう。

自賠責保険証書と標識交付証明書
配達ロボ
takuya

2つの書類を提出すれば、間違えないです!

『標識交付証明書』はナンバープレートの交換時に渡される書類です。

まとめ

車両チェンジ完了

Uber Eats で使用する車両は、個々の稼働スタイルによって選択・変更することができます。

稼働するエリアの特性や働き方(専業・副業)、車両との相性などにより適切な車両はそれぞれに違うと思います。

4種類の車両ごとに一長一短があります。

自転車からのステップアップで原付バイク(125cc以下)に車両変更して、満足している配達パートナーさんもいらっしゃいます。

かたや、自転車から原付バイク(125cc以下)に変更して配達してみたけれども、のちに自転車に戻した配達パートナーさんもいます。

他の配達パートナーさんの評価の良い車両であっても、実際に自分の身をもって配達してみないと最終的な相性(身体・エリアの)良し悪しは分からないものです。

とは言っても、慎重になりすぎてチャレンジを見送ってしまうことで機会損失(チャンスロス)になってしまう可能性もあります。

車両に関しては所有するのではなく、簡単な手続きでレンタル車両サービスを利用することもできます。

車両変更してみて、もし自分に合わなかったら、また戻せばよい!

このような感じで、チャレンジしてみても良いのではないでしょうか?