83L大型デリバリーバック使用レビュー(大量注文の商品が入りきらない・・お悩み解消!)Uber Eats(ウーバーイーツ配達用)

UberEatsの配達用83Lデリバリーバック

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悩む男性

うっ!この商品量…はたして僕のバックに収納できるのだろうか…

配達ロボ
Takuya

ピンチになる前に備えあれば憂いなし!!

83L大型デリバリーバックを購入して実際に使ってみたレビューです。

配達中にお店で商品を受けとったけれど、この量はバックに入りきるだろうか・・と不安になることがあります。


特に土日のランチ・ディナータイムのご注文やコンビニでのまとめ購入など商品量が多いときに焦りますね。


純正のUber Eats 公式バックでなんとかギリギリ対応できたけれど、これ以上注文が多かったら無理だったな、と思うことがありました。

また、お店によって紙の手提げ袋を渡されることがありますが大きさによって2袋渡されると非常に収納が難しいケースがあります。


小さい紙袋はだいたい収納できるのですが中~大サイズは悩ましいところではないでしょうか?

配達前に運べないと判断したらキャンセルする事もできますがキャンセル率が上がるのも嫌ですよね。

応援を要請するのも、サポートセンターとのやりとりなどで時間がかかってしまいます。

こういった理由からストレスを感じていたので今回、83Lの大型デリバリーバッグを購入してみました。

使用した感想は商品量を気にすることなくストレスから開放され精神的に楽に配達することができるようになりました。

配達の商品量に悩まされている方などに参考になればと思います。
最後までよろしくお願い致します。

[83L大型デリバリーバック]はショルダーストラップがないので背負って使用はできません。バイクや自転車の荷台に固定して使用するタイプになります。

この記事を書いた人

TAKUYA

配達回数

出前館 配達件数 約10,000回

フードデリバリー歴4年目

配達ロボ
takuya

現役の配達パートナーとして頑張っています!

ダイヤモンドパートナー

2022年度フードデリバリー売上額
550万円以上達成!

副業時代に自転車で2500回配達、年間で100万円以上の副収入を手にする。

2021年4月~原付バイクに乗り換え、専業と呼ばれる働き方にジョブチェンジ!

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日々、楽しく配達中です♪

  • 雨に打たれながらのあぶない配達
  • 熱すぎる真夏の過酷な配達
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配達パートナーの皆さんと同じ悩みを抱えながら、同じ立場として活動中!

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悩む男性

注文者はデリバリー会社を使い分けています…僕たちは、どう立ち回ったら良いの?

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takuya

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takuya

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簡単組み立て

組み立てはすごく簡単でした。

ちなみに説明書や組み立て図はなにも入っていません。

でも簡単なので安心です。

UberEatsの配達用83Lデリバリーバックを組み立てる

組み立て前のバック本体と付属品がこのような感じです。

UberEatsの配達用83Lデリバリーバックを組み立てる

付属品の棒とコーナーキャップを取り付けます。
これで内側の骨組みができあがりです。

UberEatsの配達用83Lデリバリーバックを組み立てる

できあがった骨組みをバック本体に入れてマジックテープで固定したらできあがりです。

とっても簡単な組み立てでした!

[83L大型デリバリーバック]の3つの特徴

UberEatsの配達用83Lデリバリーバック

実際に使用してみて僕が感じた3つの特徴になります。

◎容量が大きくて収納力抜群!

◎思ったより軽い設計

◎そこそこの防水性能

容量が大きくて収納力抜群!

外寸と内寸はこのような感じになります。

それではUber Eats 公式デリバリーバックとの内部の容量を比較をしていきます。
※公式バックのピザなどを収納する時に拡張して広げる容量は加味しておりません。 
あくまでノーマル状態での比較になります。

Uber Eats 公式バック(最新版)
(約) 幅42㎝×奥行43㎝×高さ24.5㎝
  =容積44247㎤

83L大型デリバリーバック
(約) 幅52㎝×奥行44㎝×高さ35㎝
  =容積80080㎤

容積は純正バックの2倍弱くらいな感じですね。

今回、購入した大型バックの特徴の1つとして公式バックのように拡張しなくてもピザ箱に対応できるところにも目をつけました。


忙しい時など、バックを拡張するのって手間だったりするので受け取ってそのまま収納できるのはとても楽だと思います。

思ったより軽い設計

購入前は大きいぶん重いのではないだろうかと思っていましたが、こちらのバックは純正バックとほぼ同じで3kgくらいでした。

重量が重くなるとバイクの操作に影響がでたり、燃費が悪くなってはデメリットになりますが思ったより軽い設計になっている為、安心して使用することができました。

見た目よりも軽くてたくさん商品が入ります。

そこそこの防水性能

UberEatsの配達用83Lデリバリーバック

防水性能に関しては天面は防水素材を使用しているので雨が降ってもほぼ完ぺきに弾くことができます。

サイドの4面なのですが天面の防水素材は使用されてません。


3面はビニールポケットである程度は弾くことができると思うのですが、問題の残り1面はビニールがついていないので雨を強力に弾くことができません。

ただ、使用してみて雨が降っても内部までは濡れなかったので、まあ多めに見ようとしましょうか。

なので、そこそこの防水性能という感想です。

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【83L大型デリバリーバック】使用レビュー

バックの収納例
色々収納してみた例

このバックで稼働してみて大きく感じたのが、純正バックより収納スペースが大きいのでピックアップ時の不安が解消され気持ちが楽になりました。

普段、僕はダブルピックアップは受けない派なのですが、試験的に2回ほど受けてみたところ量が多い組み合わせでも、まったく収納に関しては問題ありません。

また、公式バックに比べてふたが大きいのですが意外に開閉も苦にならずにピックアップ・ドロップ時もスムーズに商品を取り扱え快適です。

ふたの上が平なので回収したお金を整理したり、メモを書いたりと作業スペースができてさらに快適ですね。

まとめ

バックを変えることでこれほどまでに精神面が楽になるとは驚きでした。

悩んでいないで早い段階でこのバックに変えておけば良かったと思っています。


気になる点は防水性能で、天面の防水素材をサイド面にも使用してもらえたら良かったですね。

今後はピックアップの商品量にストレスを感じずに稼働ができそうです。

僕と同じように商品量に不安を感じながら稼働している配達パートナーの方は、ぜひ公式バックより大きく収納力のあるバックへ変更することをおすすめします!

追記

2022年7月に、再度この83大型デリバリーバックを購入したところ、色々な面でグレードアップしていたので報告します。

▲旧品では、サイド面は防水素材を使用していませんでしたが、新型は全て天面を同じ素材を使用しているので対水性が格段にアップしました。

83L大型デリバリーバック

▲底の裏面も防水素材に切替わり、滑り止めゴムが計5カ所に取り付けられていました。

83L大型デリバリーバック

▲内面は、仕切り版が付属で付いていて、用途に合わせて仕切ることができます。

83L大型デリバリーバック

▲2カ所ついているハンドル部は、しっかりとしたプラスチック素材へ変更。

83L大型デリバリーバック

▲細かい部分も、防水素材に変更されているので雨の日の稼働もグンと安心感が増しました。

全体的にクオリティがアップしていて、満足度が高い仕上がりになっていました☆

▼ネット通販で購入できる『代用バック』について解説した記事です。興味があったら見てみて下さい。

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