【ウバック用】防水レインカバーをレビュー!雨の配達におすすめ!Uber Eats(ウーバーイーツ)

防水レインカバー

当ページはプロモーションが含まれています

menu 配達クルー募集中!

受諾率・応答率はありません!
リクエストは自由に選べます♪

【menu配達クルーの特徴】
明解な報酬体系で稼ぐことができます!

基本報酬260円+距離報酬
ランク報酬・レベルアップボーナスブーストも有り

移動した距離に応じて報酬が追加されていく仕組みなので分かりやすい報酬体系です。他社デリバリーはダイナミックプライシングがベースなので報酬の変動が激しく時期や時間によっては稼ぎにくいことも。menuでは基本報酬260円+距離報酬がベースとなっているので閑散期などの稼ぎにくいタイミングでも納得したうえで依頼を受けることができます状況によって時間限定でインセンティブ報酬を獲得できるチャンスも有ります♪チップ獲得率が高いのも重要なポイントです!

状況によっては
高額案件に巡り合えるチャンスも!

公平な環境で配達してみませんか?
menuでは配達クルーを大募集中です!

審査は最短当日に完了します

menu 初回クーポン
menu

総額6,800円OFF
初回クーポン!
1,200円×1枚・700円×8枚
※適応条件あり

クーポンコード
RNPA_DRXB58

有効期間(2026年9月30日まで)
『商品代金1,500円(税込)以上』
コード入力から31日間使用可能
条件が変更となる可能性有り
※初めてmenuを利用する方が対象
※タバコを含む注文等割引対象外あり

格安で料理が楽しめます♪

Uber Eats では配達員ではなく配達パートナーと呼びます。また、配達パートナーは個人事業として業務を受諾しており、Uberとの雇用関係はありません。

配達ロボ
takuya

最近、街でよく見かけるので購入してみました!

基本的には、Uber Eats 公式バックは防水機能(撥水)があります。

ですが、街の配達パートナーさんを観察してみると、レインカバーを付けて配達している方がいらっしゃいます。

ここ最近では、ある特定のカバーをよく見かけるので、気になって購入してみました。

ということで、この記事では

  • レインカバーのサイズ感
  • レインカバーの防水性
  • デメリット・メリットについて

こんな内容について、レビューしていきます!

この記事を読むと
  • レインカバーのコトがよく分かります!
この記事を書いた人

TAKUYA

フードデリバリー歴6年目

配達パートナーの皆さんと同じ悩みを抱えながら、同じ立場として活動中!

配達ロボ
takuya

現役の配達パートナーとして頑張っています

フードデリバリー配達員におすすめ

招待コードで
現金1,000円貰える!
『Y81z7L』

フリーナンスをおすすめする理由
無料で利用できる
最大5,000万円の損害賠償補償

具体的には
・自転車 配達中の事故に対して補償
・誤って店舗設備を破損した際の補償
・誤ってお客様に怪我させた際の補償

※状況により適応

無料で加入できるので
フードデリバリー配達員は
加入しない理由がありません!!

もちろん筆者も加入しています♪

招待コード入力欄に『Y81z7L』
を入力すれば現金1,000円貰えます!

無料で登録

配達ロボ
takuya

配達員は加入しないと損です!無料なので登録しておこう!

フリーナンスの登録方法を詳しく見る

バイクの任意保険
フードデリバリー任意保険

配達業務は走行距離が長いので
万が一に備えて『バイク任意保険

の用意は必須!

おすすめは
『業務適応』受諾~配達完了

『業務外』待機中など
どちらも対応できる保険です!

損保ジャパン・三井住友海上
配達ロボ
takuya

出前館が用意している保険には『対人・対物補償』が無いので特に注意!

バイク保険まとめて見積り

参考として、相見積もり(無料)で比較できます!

フードデリバリー保険内容を詳しく見る
Uber Eats  出前館

レインカバーの基本情報(サイズ)

防水レインカバー

さっそく届いたレインカバーのパッケージ

レインカバー
販売価格
(Amazon)
1,516円(税込)
メーカーYummy Run
最適な
バックのサイズ
高さ44cm
横幅46cm
奥行28cm
メイン素材ポリエステル
2025年12月概要

製造元の『Yummy Run』さんの、代表的な商品としては、コンパクトなサイズの配達バックが有名です。

よく街で、配達パートナーさんが背負っている姿を見かけますよね♪

今回、購入したレインカバーですが、Uber Eats 公式バックジャストフィットするように作られています。

以前は、アウトドアブランドのバックパック用カバーを代用している方が多かったですが、これを使用すればピッタリ!

すでに、多くの方々が愛用しているので、きっと見たことあると思いますよ。

配達ロボ
takuya

Uber Eats 公式ショップでは、防水カバーは販売していないからね…

レインカバーを取り付けよう

防水レインカバー

それでは袋から出して、ウバックに取り付けしてみましょう。

レインカバー

もっと、ペラペラしているかと思いましたが、そこそこの張り感があります。

レインカバー

裏地は、防水っぽい素材になっているので、なんとなく期待できそう。

レインカバー

カバーのふちには、ゴムバンドがついているから、伸び縮みして取り付けもラクラク♪

レインカバー

さっそく、Uber Eats 公式バックに取り付けてみます。

レインカバー

バックの周りから、被せれば…

レインカバー

あっという間に、取り付け完了です♪

レインカバー

バックの上部もしっかりカバー!

レインカバー

サイドも、こんな感じにスッポリと。

レインカバー

もちろん下部も、キレイに被さっています♪

レインカバー

バックの背あて(クッション)と、肩ベルトの部分はカバーされないので、そのままの状態。

レインカバー

Uber East 公式バックに付いている反射材は隠れてしまいますが、代わりにレインカバーに背面に付いているので、夜間の安全対策になりそうです。

地味なんですが、これが有ると無いとでは、夜間の『存在の主張』度合いが全然違うんですよね…。

実際、車を運転していても、良く目立ちます!

配達ロボ
takuya

取り付け自体は、何てことないので簡単です♪

コンパクトに収納可能

防水レインカバー

当然ですが、パッケージに入っていた時と同様に、コンパクトに折りたたむことが可能です。

レインカバー収納

適当に折りたたんで、こんな感じにスッキリサイズに。

レインカバー収納

Uber Eats 公式バックのサイドネットに、ピッタリと収納することができました!

配達ロボ
takuya

入れておけば、雨が降ってもすぐ使えるよね

レインカバーに水を掛けてみよう

防水レインカバー

防水(撥水)効果をテストするために、シャワーで水を掛けてみました。

はたして結果はいかに…

レインカバーの防水テスト

自宅の庭にあった、散水ホースでサッと水を掛けます。

レインカバーの防水テスト

テスト結果としては、しっかりと水を弾いくれるので、中のバックも濡れることなく無事でした。

まあ、レインカバーと言うくらいですから当然の結果と言えば、そうなります。

ただし、完全防水では無いので雨量や使用時間によっては、しみ込んでしまう可能性もあります。

配達ロボ
takuya

とりあえず、しっかりと防いでくれたので、一安心♪

雨天に使用した感想

防水レインカバー

普段、筆者は車両に固定された配達バックを使用しているのですが、テストとしてウバックを背負って、約1時間くらい雨天(小雨)で使用してみました。

結果としては、水が浸水することもなく、Uber Eats 公式バックをしっかりとカバーしてくれます。

バック自体の水濡れを防ぐことで、商品への影響も緩和できそうですね♪

ただし、レインカバーを普段は使用しないこともあって、取り外しが少し手間に感じます…まあ守備力を求めるには多少の労力はやむを得ないといったところでしょうか。

気になる点は、『背あて』部は完全に無防備なので、背負わずに車両に固定して使用する場合は濡れてしまうでしょう。

あと、お寿司やピザなどを運ぶ際に、バックを拡張するとカバーの大きさが足りないので使用ができません。

配達ロボ
takuya

通常使用には、問題ありません!

また、配達パートナーさんによっては、雨天以外でも常時使用されている方もいらっしゃいますが、理由を聞いてみると『ロゴ隠し』『バックの劣化防止』などの目的みたいですね♪

デメリット
  • 毎回の取り外し作業が発生する
  • 車両固定には向かない
  • バック拡張には対応できない
メリット
  • しっかりと水を弾いてくれる
  • 日焼けなどの劣化を防げる
  • ロゴが隠せる

まとめ

レインカバー

街でよく見かけるレインカバーについて、レビューしてきました。

おそらく配達パートナーさんによって使用(する・しない)は分かれると思いますが、雨対策やバックの保護には一役買いそうなアイテムと言えます。

欲を言うと筆者的には、このクオリティを維持しつつ、1,000円をくぐる販売価格だったらもっと良いな…と、材料費高騰を無視した勝手な意見であります(笑)